No.7(2006)
LIFE SCIENCE Report  出版社  丸善出版(株)

〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2-17
神田神保町ビル6F
URL http://pub.maruzen.co.jp/

■ 巻頭言

編集長 萩原正敏

■ 特集:マイクロアレイ

特別寄稿:ゲノム機能―遺伝子発現―の解析とDNAチップについて:所感
株式会社DNAチップ研究所 代表取締役 取締役社長 松原 謙一

潮流1:DNAチップ技術
焦点1:DNA チップ―基本特許は誰のものか―
潮流2:様々なバイオチップ
潮流3:ゲノムアレイの作製と応用
東京医科歯科大学 難治疾患研究所 分子細胞遺伝 助教授 井本 逸勢
東京医科歯科大学 難治疾患研究所 分子細胞遺伝 教授 稲澤 譲治

■  論考1

米国で広いバイオテクノロジー特許を得るための実務指針:忍耐力と計画性による記述要件への対処
Robert W. Esmond, J.D., Ph.D. & Frank R. Cottingham, J.D., Ph.D.
論考2:化学・バイオ関連発明の効果の立証責任は誰が負うのか
山の手合同国際特許事務所所長 弁理士 廣田 浩一

■  体験記

ワシントン大学CARSRIP Summer Instituteに参加して

■  バイオベンチャーキャピタル訪問:株式会社バイオフロンティア
パートナーズ バイオ企業訪問:サイファージェン・バイオシステムズ株式会社

■  マーケッティング広場―未公開特許情報

技術移転案件1:新規タンパク質およびそれを利用したポリグルタミン病等の神経変性疾患の予防・治療薬
技術移転案件2:超高圧処理を利用した遺伝子導入技術


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