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投稿者
2018/09/10

創薬等先端技術支援基盤プラットフォーム(BINDS)プラットフォーム機能最適化ユニット支援オフィス
斎藤やよい
https://www.binds.jp/files/information/pdf/58/8afc460cd2333435077e7dd63e56fd6a.pdf
assist@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp
タイトル 【受講者募集:11/13(火)】東京大学における『BINDS連携ユニット連携講習会』
本文 東京大学における『BINDSユニット連携講習会』(11月13日)のお知らせ

■日 時:平成30年11月13日(火) 13:30−17:30(受付開始13:00〜)

■場 所:東京大学 弥生キャンパス 農学部2号館化学第1講義室(2階227号室)

     http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_07_02_j.html

■主 催:BINDS(創薬等先端技術支援基盤プラットフォーム)の2ユニット(2代表機関)

    プラットフォーム機能最適化ユニット

     「BINDSウェブと生命科学総合データベースVaProSの利用」および

     「超分子立体構造モデリング超入門」

    インシリコユニット

     「分子動力学シミュレーションによる分子間相互作用解析」

■共 催:東京大学大学院農学生命科学研究科アグリバイオインフォマティクス教育研究ユニット

■参加費:無料

■事前登録:必要(定員:50名 ※先着順)

     参加希望者は assist@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp 宛に、「講習会参加希望」の表題でご一報ください。

折り返しご案内や参加フォーム等をお送りします。定員に達し次第締め切りとさせていただきます。

■概要

  タンパク質の構造解析や構造創薬の研究において、PCを利用したデータベース、ウェブアプリケーション(ソフトウェア)の活用は欠かせません。
当講習会においては、BINDSのユニットを超えた2代表機関の代表研究者が連携協力して、これを駆使した実技型講習会を昨年に続き開催することとなりました。
初心者にもわかりやすく説明します。特に、タンパク質-リガンド系の研究事例を取り上げ、分子動力学シミュレーションを用いた解析方法の紹介や、
生命科学データベースVaProSやBINDSによる研究支援申請方法の紹介、BINDSでの超高分子モデリングの取り組みの実例を講義形式で紹介しながら、
実際にいくつかのアプリケーションを実習形式で体験をしていただきます。なお、PC(Windows使用)はすべて開催者側で用意します。

■講習会プログラム

 13:00  受付開始

 13:30− 寺田 透(東京大学大学院情報学環 准教授)

      「分子動力学シミュレーションによる分子間相互作用解析」

 15:00− 由良 敬(早稲田大学先進理工学部 教授)

      「BINDSウェブと生命科学総合データベースVaProSの利用」

      休憩(10分)

 16:00− 白井 剛(長浜バイオ大学バイオサイエンス学部 教授)

      「超分子立体構造モデリング超入門」

 17:30− 終了


■照会先 : 創薬等先端技術支援基盤プラットフォーム(BINDS)  
      プラットフォーム機能最適化ユニット支援オフィス (担当)佐藤・斎藤
       113-8657 東京都文京区弥生1-1-1
        東京大学大学院農学生命科学研究科内
        Tel:03-5841-5167  Fax:03-5841-8031
        E-mail: assist@mail.ecc.u-tokyo.ac.jp

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